道化の日記。道化とオリキャラ達とラジオ形式で日常や質問の返答、雑談など多種多様な「ロリクラジオ」放映中!
■■■創作への思い
2009/01/13 Tue考察系
 ここから先、道化の二次創作への思いを綴っています。吹く風のサイトに来る皆様に、そして、このサイト、花鳥風月に足を運んでくれる人へ伝えたい故に、このような乱文を書かせていただきました。
 では、後書きからどうぞ。



 まずは、改めて、足を運んでくださった方々に御礼申し上げます。

 さて、この記事の発端はあくまで銀様の作品の感想を書いていた時に思った事なのですが、あくまで発端であり、銀様が原因というわけではありません。前々から抱えていた思いであり、それを多くの人に見て貰いたい、という思いからこの記事を掲載させていただきます。



 まずは銀様へ先に伝えておきたい事があります。
 今回、私は銀様の作品にどうして拒絶反応が出るのか?それをもう一度検証してみました。
 どこで拒絶反応が出たか、というと…エド君とギンガが付き合っている、という文を見てからでした。
 何故、この文で拒絶反応が出るのか。他の所も一通り読んでみましたが、多少気になる所はあれど、拒絶反応が出たのは、このエド君とギンガが付き合っている、という文面だけです。
 何故か。私が感じた印象はこれです。「たったそれだけでギンガの幸せが決まってしまうのか?」。

 恋人というのは、将来共に寄り添って歩いていく大事な伴侶です。
 いずれは結婚し、子供も出来、孫も産まれるでしょう。そして、その一生の間、喧嘩もすれば、トラブルもあるでしょう。恋愛というのは誰もがする物であり、憧れる物であり、誰もが日常的に考えていく物です。
 そう、恋人というのには非常に特別な意味を孕んでいるのです。だからこそ、私はこれに納得が出来ない。いや、納得が出来ないではなく、悔しい。

 恋人という関係は…たった一言。「付き合っています」で終わってしまう物なのでしょうか?恋とは、そんな軽い物なのでしょうか?愛とは、所詮そんな物なのでしょうか?

 違います。私達が産まれたのは親の恋があり、そして私達は今生きています。そして将来私達も子孫を残すでしょう。恋愛というのは人において、特別な物です。
 だからこそ、銀様に聞きたい。貴方は…それで良いのか?と。
 当然、良い訳がないでしょう?何故ならば、何故ギンガの恋人にエド君がいるのか?それは、ギンガを幸せにしたいからでしょう?
 だからこそ、幸せをたった、たった一言で完結させてよろしいのでしょうか?いや、それは認められない。認めてはいけない。

 世に売れる恋愛物なんて、一言で言ってしまえば「○○が××に恋した」物語なんです。全部。
 なのに、どうして売れるか?たった一言で済んでしまう物語をあんな壮大に書いて、人を感動させるからこそ売れるのです。
 たった一言ですよ?もっと簡単に言えば「恋愛」です。それでも、そのたった一言の為に何行も文をつづり、何冊もの本を出すのです。

 それだけ、大事な物だと私は思っているのです。だからこそ、納得が出来ない。だからこそ悔しい。

 同じ二次創作の作家として、オリキャラが我が子のように可愛いのはわかります。
 だからこそ…だからこそ、悔しい。ギンガと恋人になったエド君が、たった一言で済まされてしまった。
 ギンガが大好きな人にとっては「は?何それ?」って感じになると思います。実際私がそうでした。いるんです。こう思う人は確実に。
 
 オリキャラを愛する気持ちがわかるからこそ、何で一言で終わらせてしまったんですか?と思うのです。
 愛していますよね?ギンガを、エド君を。銀様は絶対愛してる筈だ。じゃないと二次創作なんて書けない。もし違ったら……何が書きたいのですか?
 それ以外に書きたい物があって、それが見えないのならば私がただ未熟なだけです。作品の奧にある物を読み取る能力が足りなかったという事なのでしょう。
 だが、もしそうなら……どうして、たった一言で済ませてしまったんですか、と、私は言いたい。

 貴方にとって、ギンガは、エド君は、それだけの価値が無いのですか?所詮は、作品を盛り上げる為のアクセントでしか無いんですか?いや、違う。そんな事が在るわけ無い。
 ソラト君はまだ、プロローグの方からその思いは伝わってきました。ただ、どういった経緯があったか、絶対、何かあった筈なんです。

 好きだから。幸せにしたいから。そう思ったからこそ、恋人がいるんですよね?誰も失恋させて傷付けたいから、書いているわけではないですよね。
 だからこそ、だからこそ。何度も言います。だから私は悔しい!貴方の愛が感じられない!!キャラに対する愛が感じられない!!愛している筈なのに、それが伝わってこない!!それが悔しい!!


 嫌いなオリキャラが主人公でも、面白ければ読みます。だって、その相手が例えばはやてだったとしても、はやてが幸せなら面白いと思えるからです。
 例えオリキャラが狂人だったとしても、それが段々、フェイトと触れあう事によって真っ当な人生が送っていくというのも面白いと思います。
 面白いと思える物はたくさんあります。ですが、ですが!そこに愛が感じられないから読めない!愛はある筈です!!だから、だから、悔しい。それが伝わってこないのが、非常に悔しい。

 私の言っている事、何か間違ってますか?愛するなら、もっと愛を示して欲しいと思うのは間違いですか?羨む程まで愛して欲しいと思うのは間違いですか?私の我が儘ですか?

 例え我が儘だったとしても良い。私は何度だって言う。愛が感じられない。

 ここまで言う必要があるか?あるんです。少なくとも私には。

 私は二次小説が大好きです。いろいろな可能性が見れる二次小説が大好きです。
 憧れて自分で書く程大好きです。読んでいると2、3時間は余裕で過ぎる程大好きです。愛してると言っても過言ではない。断言出来ます。

 だからこそ、頑張って欲しい。もっと多くの物語を私に読ませて欲しい。えぇ、意見、感想、批評、それは誰の為?読者の為?違う。私は私が面白い作品を読みたいから作者に要求しているのです。「貴方ならどんな物を書くのか?それを見せて欲しい」と。

 期待しているからです。十人十色。人にはまったく同じ物が書けない。盗作は例外として置きますが、それでも盗作だとしてもオリジナリティの部分がある筈です。認められませんけどね。
 人によって描く物が違うからこそ、見せて欲しい。私の見えない、見る事の出来ない可能性を。貴方になら出来る。だから私は何度だって言います。望むなら感想だって書きます。望むなら批評だって書きます。全力で応援します。私なりの応援の仕方で。

 過剰な期待だと思うなら断ってくれても構わない。それでも私は誰かに求め続ける。私が読みたいから。私は基本的に快楽主義者です。楽しければそれで良いのです。それで誰かが苦しんでても「頑張って」で済ませてしまうような人間です。
 でも、私が助けられるなら、それを全力で助けようと思います。私は、私の味方にしか手を差し伸べられません。だからこそ、差し伸べられた手は全力でつかみ取ろうと思います。

 他人に求めるだけが駄目なら、私だって書きます。だって私も欲しいですから。だから、だから…私は言います。私は今、自分に求めるだけ求めました。足りないというのならもっと精進しましょう。その上で、私は言います。

 もっと、皆頑張って欲しい。無理だと思うな、愛せ。愛し尽くせ。もっと愛せ!!
 私を馬鹿だと思っても良い。それでも、作品への熱意を、キャラへの愛をもっと出し尽くして欲しい!!
 ウザイ?構わない。それでも私は言う。もっと私を楽しませるような作品を書いて欲しい。私は色々見て回った。私自身にも書かせた。それでも足りない。まだ足りない。だからこそ、期待を出来る貴方たちに期待したい!
 全ての人がこれを拒絶するならそれで良い。私はそれで構わない。その時は潔くあきらめよう。
 ただ、一人でも私に賛同してくれる人がいるなら、私はずっと言い続ける。


 貴方にしか書けない物語を書いて欲しい。そして、その物語で私を感動させて欲しい。 「あぁ、この人は愛しているんだな」と思わせる程に、その愛を見せて欲しい。

 無理だ?絶対嘘だ。それだけしか貴方の作品への熱意は無いのですか?貴方は何故それを書こうと思ったのですか?そう思った時の思いは、こんなにも容易く崩れてしまうのですか?絶対に違う筈だ。だったら、愛せる筈だ。努力出来る筈だ。もっと素晴らしい物に出来る筈だ。だからこそ、もっと素晴らしい作品出来る筈だ。

 素人?そんなの関係無い。誰でも最初から書けると思うな!いつだって足掻き続けながら今書いてるんだ!!誰に認められなくたって必死に足掻いて書いたら誰かが絶対認めてくれるんだよ!!報われない努力がある?もし二次創作でそう思った人がいたら言ってやる。書こうとしただけ凄いと思え!!そしてそこで満足するな!!良いか!!二次創作において作者は神だ!!神様は責任持って世界を作らなきゃいけないんだよっ!!そしてその作った世界がどれだけ稚拙でも誇れ!!誇って、それでも満足するな!!いつだって自分は格下で、そして夢は壮大に持ち続けろ!!!

 以上。例え、愚かだと思われても、これが道化の本心です。
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銀様へ ≪ BACK ≪ HOME ≫ NEXT ≫ おのれチャチャブーorz
ここに来るのも久しぶりですね。どうも、銀です。

まず、エドワードとギンガの関係を一言で済ませた事について。
第1話はこれから始まる話の基本情報の説明の意味合いがありました。
時系列、スカ達とは違うもう一つの敵の存在、そしてソラトとスバル、エドワードとギンガが恋人同士であること。
確かに、エドワードとギンガが付き合っていることを「この2人、実は付き合っているのだ。」で済ませました。
ですが、この2人を決して愛していない訳ではない。僕は僕のキャラ達を愛しています。
ソラトとスバルの様に、2人の話も先に進んでから書くつもりです。というより、実はもう既にやっています。

しかし、たった1話だけでもキャラへの愛を伝えきれなかったのは自分の力不足です。
逆に悔しいのは、愛を伝える事が出来なかった僕の方です。
ならば、もっと精進するしかない。僕なりの方法で。

僕の作品が貴方の好みでない事は分かっています。
他人に「読め。」と強要するのも好きではありません。
千差万別。故に「来る物は拒まず去るものは追わず」。
でも僕に語り掛けてくれるものがあるなら耳を貸し、全力で答える。
それが銀、僕です。

もしかしたら僕の文で、貴方にキャラへの愛を伝えられないかもしれない。精進しますが、それでも伝わり辛いかもしれません。
ですが、決してキャラを愛していない訳ではない。そして書くことを諦めるつもりも無い。それだけは分かってください。

言い訳じみた事で申し訳ないのですが、これが今僕が言える精一杯の事です。
2009/01/16 Fri URL#- [ 編集 ]
吹く風での発言でしたけど、『書くなら愛せ』じゃなくて『愛しているから書く』んじゃないかなーとww
どんな愛の形であれ、愛しているから書くのかなとww
信条にするなら、『愛しているから書いて、書いたら愛した』とかどうでしょーうw
『愛せ』と進行形でなく、『愛した』と過去形でもう書いてるときに愛してたということでw

>ゼロ使
誇りとは、高きもの。
折れたときには、自分のみならず辺りすら傷つけるのですよ。
たぶんねw
きっと脆すぎたからこそ、砕けたはずの心が再び動き出したのかな。
綺麗に割れたグラスが、少しの水を垂らすだけで形だけは元通りになるのに。
そうそう、やたらと親ばかパワフルww
でも、だから子供に勝てないよ命刻ww
あの時の命刻は、滅びすら容認できたんでしょうしね。
一つの大切なものが壊れて、止まってくれない時が憎くて。
止まってくれれば、ただ悲しんでいられるのに。
動かないで、ずっと悲しんで居られたのに。
そんな風に、考えてたかもしれませんよww

んーゲルマニアは…どっちかって言うとキュルケのアレは個人の性格じゃないかなと。
けっこうゲルマニアを引き合いに出しますけど、あれは自分の気性にあってるから引き合いに出すのであって国に合わせてる感じでは無いのかなーとww
ガリアの場合は、タバサ個人への忠誠の高い人が多くなりそうですからね。
案外、ゲルマニアよりも平民よりになるかもです。
そうですね、停滞を選んだとて未来は無し。
でも、それを選んでしまう人たちが居るのですよね。

ハルケギニアに残って、動乱の中で出会った愛しい人たちとともに居るか?
地球に帰り、平穏だけど友人を見捨てた後悔の道を選ぶか?
組織ってのは、個人を束縛しその見返りに力の行使を認める所と言っても過言では無いような気がしてます。

いやーでも召喚できた場合、虚無は王族の家系に出るのでまず自分達よりは身分が低いので殺してたかも?
一応、虚無は王族の家系…と言うかブリミルの子孫に限られてるのでは?

なら十和はザグルゼム連発の後で、シン・ベルワン・バオウ・ザケルガをぶちかますっww!!
なるほど、暗黒卿清麿と言うことでww
あぁ!清麿が紅いライトセーバーを振り回して凄い顔で駆け回ってるww!!
えー、26巻だけでも買いましょうよーww
オススメですよ、モモンの活躍決意…そして最後!
ちなみに、キャンチョメはゴームと一緒に審判ww
なぜなら、キャンチョメの能力使ったらワンサイドゲームになりそうですもんw
ゴームはただ単に、面倒だったのww
あとは基本的に主要メンバー以外は、原作で最初に出会った関係でチーム別れかな?ww

今は無き、今は遠き故郷の影を見る少女。
今という現状の象徴であるルイズとは反対の、昔の地球のことを思い出してしまう容姿ですもんね。
もー、最高でしたよw
魔改造の文字で、敬遠してて損しましたもんww
そうですそうです、『それがどうしたっ!』なルイズです!
それは何の物理も覆せない言葉、それは嘘を切り裂く嘘。
嘘を嘘で切り裂いた先、残ったものが真実でありそれが彼女の嘘。
本当であった建前を真実と叫び、嘘で覆われた現実を嘘で切り裂く。
そんなルイズの話の奴ですww

…(ガクガクブルブルw
サイト、ヘタレだよ強いけどww
え、ギーシュ何かおかしなところありますかww?
アクアゴーレムかぁ…丸ごと一体作ると水を常に一定の形に保つのが難しそうなので一部だけ必要に応じて水で作る魔法になりそうですねww
それ、頂いたぁ!!
執筆は、シエスタの娘って事でww
うんうん、名も知らぬ誰かにしようかと思ってましたがこっちの方が良いですねww
え?発見されたらですかww?
リィニに発見されたら、魔法で脅して。
サルトに見つかったら、涙目で魔法を連発してw
ギモーだったら、問答無用で魔法を叩き込んでるでしょうww
隠すのに、必死ですw
読まなきゃ良いけど、気になるようですよww?

>リリクロ
惜しいです、もう本当に。
アレックス、最後で見せ場作ってくれたけどどうしてそこで終わっちゃったんだよー…

十和は、最近とんと絶不調w
なんかもー、ちっとも指が進みませんさ。
あれかな、リリなのへの愛が倦怠期にでもはいってしまったのだろうかww?
ダイジョブです、道化さんへの期待が裏切られることはありませんともw
…って、この言い方プレッシャーかけてる感じだorz
いやまぁただ純粋に、十和の好みに道化さんのはほぼ確実に合致してるのでまず大丈夫と言うことなんですけどねww?
最近、吹く風に投稿されてた『綺麗な偽者』も良かったですし。
フェイトの気持ちとか、『偽者』に対する考え方が良かったですもん。

>ホライゾン
神社だから、まさしく門前払い食らうかもと思ったのは間違っているかも!!ww
えぇ、楽しみで仕方ありませんw
タッチ…?ノンノン、エロ神様なら『掴み』でしょうきっとww
むしろ、ギリギリじゃないトーリはトーリじゃない!!ww(←言いすぎww

>終わクロ
徐々に徐々に、外堀から埋まっていきそうですもんねww
イエーイw微妙に、は褒め言葉ww
真摯と紳士を、最後まで迷ったのは内緒ww十秒程度ww
むしろ、モブということが個性ですもんね。
名無しであるが故の、暑さ!じゃなくて熱さ!!w

>始まり
なるほど、確かに逆転よりかは転々の方がイメージにあいますねww

>ゼロ転生
ですねー、サイトは英雄思考ありますよね。
まぁでも、要は男の子らしく格好付けたいのでしょうけどw

まぁでも、いくら信じたとは言え何かしら平民向けの対抗手段は残しておくべきだったんでしょうけどねー。
力を持った者が驕るのは、言うなれば必然のこと。
ゼロ魔世界の魔法って、平民は使えないんですかね?
今の現状が、仕えるのに杖が手に入らないとか勉強してないから使えないって理由だったらブリミルはその辺り何がしかの対策が必要ですよね?

そうそうww
ルイズと同じこと言うから、サイトの中でちょっとだけルイズ株の上昇w
でもって、その分オシオキされたときの下降幅も増えるかもww
結局、差し引きはあんまりなしww
…はっ!?ふと気がついた!?
なぜ『サイトに惚れる転生学院生』を考えなかったんだろう!?
転生して生きてきた先で、使い魔になったとは言え出会った一人の少年。
年齢も、近い年齢にして…
転生前の世界のことを話せる、唯一の他人。
最初はただの友達だけど、ギーシュとの対決やフーケ戦。
様々なサイトを見ているうちに、段々と惚れていくオリキャラ!
でも、サイトにとっては地球のことを話し合えるただの友達!
貴族とか平民とか、そういうのは無いだけに近すぎる距離感。
オリキャラはルイズやシエスタ、いろんな人からサイトが好意を向けられているのを見て自分の気持ちを疑ってしまう。
自分の気持ちは、純粋な好意や愛情なのか?
ただ『地球のことを話したい』という事から、端を発する気持ちではないのか?
そんな気持ちなら、自分にルイズやシエスタを押しのけるだけの価値があるのか?
それなら、自分は普通に友達で居たほうがいいのではないか?
そんな考えで居るうちに、遂には帰還を断ってルイズを助け出すサイトを見てその初恋は終わりを迎える…とか、どうですよっww!?

なるほど、大抵のオリキャラ貴族は周りの貴族を無視したりしてますけど…それが出来ないこともありますもんね。
ふむ、平凡であるが故の苦悩。
…これ、上の十和の考えたオリキャラに…ダメか、女性が領地の経営って…あれ?ハルケギニアでは普通ですか?
いやその前に、まだ若いか。
苦悩しながら、同郷の出身であろうサイトは排除しようと苦悩するオリキャラ。
うむ、深いですな。

>魔王ロリー
ポイントは、『ゾ☆』ですww
そう、このイベントでドライはストーリーから強制離脱なのでそこそこで育成はやめておいたほうが良いのですよww
その内他のイベントで、『覇王乙女ツヴァイとその手下A』の手下Aで敵になりますからw

>試験作品
これが本当に『子供らしいなのは』なんじゃないかと思っちゃうくらいですw

>創作への思い
言いましょう、宣言しましょう。
私は貴方に、賛同しよう。
私は愛しましょう、愛して愛して愛して!
愛し尽くしましょう!
道化さんも、愛して愛して愛して!
愛し尽くしてください!
愛することに、果ては無いでしょう。
でも、私は愛します。
書けなくなっても、愛し続けましょう。
私しか書けない物語をきっと、私しか与えることの出来ない感動をきっと。
私だけの『この作品を愛している』と言う気持ちを感じさせましょう!!
馬鹿でも良い、ウザくても良い。
私―十和にしか出来ない、『愛』を感じさせて見せましょう!!

私は、道化さんとは違い作者への要求は無い方です。
でも、それでも道化さんの気持ちはよく解る。
解るだけかも知れない…私は、道化さんとは何もかも考え方が違うかも知れない。
差し伸べられた手を、跳ね返すような人かも知れない。
それでも、私は道化さんに賛同します。

私は今まで、道化さんしか書けない物語を道化さんからしか与えられない感動を。
道化さんの、『この作品を愛している』と言う気持ちを感じてきました!
今度は、私がその気持ちを、感動を、物語を与えてみせる。
これはきっと、独りよがりな宣言。
でもそれでも、この宣言は必要だと思った。

最後に、私はこう思う。
コレは、この私のコメントを読んでいただいた方全てに向けるものである。
『報われない努力』は、決して他者から与えられるものではないと。
そう思ってしまうのは、結局そのときのその人の気持ちが足りないのだろう。
私は、今までに報われないと本気で思ったことは無い。
何故か?
書いただけで、その書いた作品に自分は報われているからだ。
そして、それ以上に必要なのだろうか?
それだけで、十分ではないだろうか?
感想とは、貰えるだけで望外の喜びでは無いのだろうか?
誰にも認められないと報われない、それは逆に言えば自分で書いた作品を裏切っているのではないだろうか?
貴方の書いた作品は、ただ在るだけで貴方に報いている。
貴方が努力して書いた作品なのだ、その存在だけで十分に報いていると。
私は、そう思う。

>アイヤールさん
いえいえ、リナシアは気にしないでください。
個人的には、あんまり気にしなかったんですけど…まぁ『約定項』に自分で書いてしまったので言っておかないと不味いと考えてちょっときつめに言ってしまいましたし。
本当はそのまま流してしまえば良かったんですが、もしかしたら誰かが何か言うかもと荒らしが出るかなぁと思ったので…あと、勝手な信頼でしたけどアイヤールさんなら解ってくれると思ったのは正直に告白しておきます。
まぁ、リナシアのツンデレぶりなら普通にあの対応だった可能性もありますけどww
えぇ、フェイクが使いたくなったらいつでも言ってくださいww
アイヤールさんが聞かなくても解るように、更新の方も頑張らねばww
2009/01/17 Sat URL十和#4A/XIVqM [ 編集 ]

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